パリで必ず訪れたかったお店と、お迎えしたもの
パリで絶対に立ち寄りたかったショップと購入したかったものご紹介。
1. Marin Montagut
フランスのイラストレーター兼デザイナーさんが手掛けるショップ、マラン・モンタギュー。
大好きな「リュクサンブール公園」のすぐ近くです。
ディスプレイもラッピングも憧れと夢そのものでした。
全身の神経を使ってセンスを吸収することに集中しました。
2. brigitte tanaka
日本に限らず世界で有名な人気のブリジットタナカへ。
扉を開けた瞬間から世界観に引き込まれるお店でした。
2年前のに"Merci"というセレクトショップでエコバッグを購入してから、大ファンになりました
是非今回行ってみたくて検索したところ、メゾンワさんのすぐご近所でした。
空間づくりやディスプレイ、色使いまで、一つひとつを目に焼き付けるように見て回りました。
お目当てのお品ゲットできました。
3. maison wa もちろん!メゾンワさんです
ルーヴル美術館、オペラ座、パレ・ロワイヤルから徒歩圏内にあって、日本好きの方が世界中から集まるパリ1区の和のセレクトショップです。
パリでPorcottoを手に取っていただける大切なお店です。
以前は8 bis Rue Villédoでしたが、現在は7 Rue Villédoに移転されています。
姉妹店Maison Wa Sainte-Anneも歩いてすぐの場所にあり、そちらに“ぽるこっと”が並んでいることもあるそうです。
4. 購入したかったもの
薬局で販売されていると聞いていたのですが店頭にはなく、画像を見せると奥から出してくださいました。
ローズとベーシックの2種類があり、ローズの方が価格も高め。
実際に香ると、とても自然でやさしい香りで、人気の理由が分かった気がしました。
実はもう1店舗、パレロワイヤル内のフランス憲法評議会公式ショップへ行きたかったのですが、月曜日はお休みでした。
次回の楽しみにとっておきます。
以上、今回パリで必ず立ち寄りたかったお店と購入できたアイテム紹介でした。
この経験を少しずつ作品づくりにも活かしていきたいと思います。


